半分青いのキャストの「医者」が話題になっていますね。朝ドラ「半分、青い。」で医者といえばやはりヒロイン・鈴愛の左耳が関係していますが、実はこのお医者さんに非常に反響があったんですよね!

そこで今回は半分青いの医者のキャストについて紹介していきましょう!

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半分青いキャスト 医者って誰?公式ページでは?

まずは「半分、青い。」の公式ページで「医者」について確認してみましょう!

※ちなみに公式ページでは「医者」ではなく「医師」となっています。

医師
名古屋大学の耳鼻咽喉科医師

「半分、青い。」公式ページから引用

まあ、「その他の登場人物」扱いなので紹介はかなりあっさりしています(汗)。今回、半分青いの医者を演じるのは眞島秀和さんですが、見た目的にも「お医者さん」って感じですよね!

ちなみに「半分、青い。」で医者が登場するのは第2週「聞きたい!」です。2週ではついに鈴愛の左耳が聞こえなくなってしまうわけですが、その症状を両親に話をするのが眞島さん
が演じるお医者さんというわけですね。

それではここから眞島秀和さんが演じる半分青いの医者への声を紹介していきますね!

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半分青いキャスト 医者の世間の声は?①他の人だと説明が分からなかったかも

「半分、青い。」の医者への世間の評判は最初にあったのは、「眞島さん以外だったら全くわからなかったかも」という声です。

今回、鈴愛の耳が聞こえなくなった理由は「ムンプス難聴」というものです。ドラマの中でこの鈴愛の耳が聞こえない理由を説明するわけですが、はっきり言って非常に難しい話です。

それだけに台本を淡々と読んだだけではさっぱり内容が理解できないわけでここを眞島秀和さんが懇切丁寧に説明していたんですよね!

実際の声はこちらです。

半分青いの片耳難聴は医者が分かりやすく解説してくれたこと(何に対して今後苦労をするのか)、難聴の人は身近にいること(船頭さんの祖母)、見た目では障害が分からないこと(事故で失ったわけでもない)
この3点知れたことは経験したことのない私にとって貴重なドラマ
音の方向性、気配、音の混雑などなど医者の説明が的確かつ具体的なのは脚本家が同様な障害を持っているからだと思います。片耳障害が茶化されす一安心の木曜日の朝です。
私も幼少期に右耳の聴力をなくしたので、
半分、青い。の
医者の難聴についての説明を、もっとたくさんの人に知ってもらえたらな~って思って見てました😆
そう、見た目ではわからないけど困ることたくさんありますからね💦💦

まあ中には

ムンプス難聴確定。難聴になる過程がドラマチックじゃない分、親はキツい。
そして医者から立て続けに説明されても頭に入らんだろ。(いくら眞島さんの説明でも!)

「眞島さんの説明でもわからないものはわからねーよ!(怒)」という声もありましたが・・・(汗)

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半分青いキャスト 医者の世間の声は?②医者役がハマってる!?

最初に紹介しましたが、眞島秀和さんの白衣姿がかなり似合いすぎてますよね(笑)。そう思っているのは私だけでないようで、「眞島秀和の医者役がハマってる」という声も結構ありました。

それがコチラです!

お医者様が眞島秀和さん、ゲゲゲの女房 で編集長やった時からのファン。この医者役難しい。彼がやるからこんなに優しく聞こえる。
医者役の眞島さんが可愛いんじゃ…

まあ、

今日の話は泣けたけれども、1980年にあれだけの配慮をする医者はいなかっただろう。

こんな声もありました。確かに逆に「どうしてこんなになるまでほおっておいたんだ!(怒)」と叱られてしまうパターンもありそうですからね(汗)。

半分青いキャスト 医者の世間の声は?③単純に眞島秀和ファン

やっぱり眞島秀和ファンならこれに尽きるでしょう(笑)。実際の声がコチラです。

半分青いの、耳の医者の役ってプラージュ出とった人だよね!?
えー!半分青い、医者の先生わたるんだ!!!
半分青いの医者が眞島秀和だった😊

実際にファンかどうかは別として、過去の眞島秀和さんの出演作で気になっていた人が今回の半分青いの出演に注目するというのは確かですよね。

以上、半分青いのキャストの医者についてでした。最後までご覧いただきありがとうございました!